馬防柵
新城市大宮字清水
設楽原の決戦
で、最強を誇る武田騎馬軍団の足を止めるために、織田・徳川連合軍が造った柵。
日本で初めて、組織的に鉄砲を使った戦いが繰り広げられ、これによって、この後の合戦の様相が一変した。
設楽原古戦場いろはかるた
えんえんと 柵木岐阜より かつぎくる
献歌碑
三千挺の鉄砲とどろく 天正三年五月二十一日 ここ設楽原
設楽原古戦場 献歌碑
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設楽原古戦場いろはかるた
設楽原の決戦
2010年11月13日 更新