|
|
||||||||||||||||||||||||
| 真言宗奥貴山冨賀寺の創設は1,300年前の飛鳥時代と言われ、室町時代には足利幕府に庇護され、16世紀には今川氏により寺領安堵されたという。 享禄3年(1530)11月の宇利城 攻めの際には、松平清康がこの地を本陣として東三河を平定し、その後、徳川将軍家の庇護も受けている。 参道右手には、赤門といわれる中には客殿や石庭等があり、参道の正面が本堂となる。 お寺の至る所でアジサイを楽しむことができ、参道の左手にはアジサイ遊歩道も整備されている。 また、秋になると参道から本堂周辺はモミジの紅葉 に彩られるので、秋にもう一度訪れてみよう・・・
|
||||||||||||||||||||||||
| 前のページへ戻る 豊橋市へ 豊川市へ 蒲郡市へ 田原市へ 新城市へ 設楽町へ 東栄町へ 豊根村へ HOMEへ戻る |