武田軍軍馬供養塔
新城市竹広字乗久根
武田軍の人馬を供養した塔婆で、
竹広激戦地
石碑のすぐ側の連吾川の土手に建てられている。
当初は、武田家将士、武田家家臣将士、武田家軍馬、武田家家臣軍馬の四基あったというが、今は二基だけが残っている。
写真右の道を進んで行くと、
徳川家康物見塚
があり、更にその向こうには
徳川家康本陣
がある。
2011年2月18日 更新