石田城址
新城市石田字西金国
天正18年(1590)
吉田城
主
池田輝政
の家老で
新城城
主 片桐半右衛門正義 が野田川と豊川の合流点北に築いたとされる。
慶長5年(1600)
関ヶ原の戦い
後、池田輝政の姫路52万石の転封に伴い片桐氏も同行、石田城は廃城となる。
土塁には標柱が建てられているが、文字は殆ど判読できない。
池田輝政
関ヶ原の戦い
前のページへ戻る
豊橋市へ
豊川市へ
蒲郡市へ
田原市へ
新城市へ
設楽町へ
東栄町へ
豊根村へ
HOMEへ戻る
2010年9月14日 追加