リュウキュウマメガキは、関東以西〜九州の山地の日当りのよい谷間や斜面に生える暖地性の柿。
秋には直径1.5〜2.5cmの扁球形〜球形の小さな実を沢山付けるが、この木は老木でも、 2011年11月1日に寄ってみたら、小さな実を付けていた。
【 左が豆柿、中央は筆柿、右は普通の柿 】 昭和58年(1983)8月1日 市指定天然記念物
国道301号からリュウキュウマメガキのある県道435号に入る手前、戸津呂バス停で見つけた「街角の図書館」。 バスを待ちながら、本を読んでいて下さい・・・ いいですね! 横にはチョコンと花が生けられ、ゴミや落書きも無い・・・
街角で見つけたほのぼの風景です。 |
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