しし垣(町ごと屋根のない博物館)  新城市布里
しし垣は、イノシシやシカ等の山の動物から農作物を守るために造られた物。
このしし垣は、元禄年間(1688〜1703)に造られた物といわれ、昔は長さが11kmもあったが、現在はその一部分が残っている。
説明版より引用
同様のもので、豊川市の長沢フロノ下の猪垣 はその形を今に残している。
 
      

 

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2011年1月10日 追加