設楽越中守陣地
新城市日吉字樋田
設楽越中守貞通 は
川路城
主で、長篠設楽原の戦いでは地元武将として酒井忠次率いる
鳶ヶ巣山陣地
奇襲部隊に加わり、500の兵と50挺の鉄砲をで樋田に陣を構えた。
鳶ヶ巣山陣地奇襲は成功し、敗走する武田軍の退路を断った設楽貞通は武田の敗残兵を討ったが、特に、夏目久四郎は弓の名手として活躍、戦後
コロミツ坂
にて徳川家康から感状を与えられた。
設楽原古戦場いろはかるた
樋田にて 退路をたちし 設楽貞通
設楽越中守貞通
長篠の戦い
酒井忠次
徳川家康
2010年9月12日 追加