竹広激戦地  新城市竹広字断上
徳川家康と山県昌景の陣地の中間ほどに位置し、武田軍の山県昌景が、徳川軍の大久保忠世・忠佐の隊を突破し、家康本陣を正面突破しようと、長篠・設楽原の戦いの中で最も激しい戦いが繰り広げられた所。
道路向かいの連吾川の土手には、武田軍軍馬供養塔 がある。

更に、写真右の道を進むと、徳川家康物見塚 があり、更にその向こうには徳川家康本陣 がある。

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長篠・設楽原の戦い  徳川家康  大久保忠世  大久保忠佐  山県昌景  

    

2010年9月7日 追加