|
|
||||||||||||||||
| 徳川家康公が、長い戦国時代を平定し、江戸に幕府を開かれた時、当時の世相を憂い、民政の安定と庶民救済の守り神として、国神を始め、印度、支那の名のある諸神をあつめて、人々に七難即滅・七福招来を与え、天下泰平をねがう庶民信仰として広めたのが、七福神のはじまりと伝えられている。 東海七福神は、昭和33年に開眼し、名刹7ヶ寺に七福神を祀り、信仰と観光を兼ねて巡拝出来るようにしたもの。
|
||||||||||||||||
| 前のページへ戻る 豊橋市へ 豊川市へ 蒲郡市へ 田原市へ 新城市へ 設楽町へ 東栄町へ 豊根村へ HOMEへ戻る |