須佐之男神社の綾杉  東栄町大字三輪字沢上36 場所はココ   東三河の名木・巨木   東三河の神社
明暦3年(1657)に建てられた須佐之男神社の社殿前に、樹高 45m、幹周 8.7m、推定樹齢 400年以上と言われる杉の巨木がある。 よく見られる巨木の様に老いた様子は全く無く、逞しく伸びている。
とにかくデカイ! 見た瞬間、思わず ウォ〜ッ と叫んでしまうほど
2本の幹が根元で交わっていることから綾杉の名がついたという。

国道151号から急な坂道を登って行くと神社に辿り着き、鳥居前まで自動車で行くことができる。但し、軽自動車〜小型普通車までが限度か?

1955年5月6日  県指定天然記念物

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人間がちっちゃく見える

 

 

神社はかなり高い位置にある
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2011年5月8日追加