12等級 (すい)神社のイチョウ    豊橋市三ツ相町字三ツ相230番地
水神社の創建は宝永7年(1710年)、豊川の洪水に悩み守護神を祀ったのが始まりという。 例祭日は4月13日。
本堂の左裏手に、幹周り 3.5m、樹高 18.3m、推定樹齢 300年以上と云う公孫樹の大木がある。
神社のご神木となっており、「とよはしの名木・巨木 100選(37)」 に選ばれている。  
枝の上部が全て切り落とされていたが、2016年12月2日に訪れたら、新しい枝が伸び、 見事な黄葉 を楽しませてくれている。

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【 2016年12月04日更新 】
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【 2011年11月16日撮影 】

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【 2016年12月02日撮影 】
新しい枝が伸び、見事な黄葉が楽しめる

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