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| 富永神社大祭 | 10月上旬 | 新城市:栄町 |
| 寛政の頃から始まったこの祭礼は、能楽・山車・笹踊り・手筒花火が行われる。山車の飾る人形・色とりどりの手筒花火・大筒は、各町内で競って行われる。 |
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| 一宮まつり | 10月上旬 | 一宮町:上長山、大木、豊津 |
| 平成元年より開催され、上長山、大木、豊津地区の神社の祭礼で五穀豊穣、豊作を祈願して奉納される笹踊り、地搗唄の実演や特産品の安売り、バザーなどでにぎわう。 |
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| 富永神社のやぐら | 10月上旬 | 新城市:中部地区 |
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大筒花火は、江戸中期の寛政年間から伝わる噴出煙火で、当日、各町内が競って大筒、乱玉やぐらの練り込みを行う。 |
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| 秋の茶臼山高原まつり | 10月上旬 | 豊根村:茶臼山高原一帯 |
| 子供三番叟 | 10月第1土曜日 | 設楽町:清崎・巖嶽神社 |
| 田尻の金比羅祭 | 10月第1土・日曜日 | 豊橋市:琴平神社 |
| 羽田祭 | 10月第1土・日曜日 | 豊橋市:羽田八幡宮 |
| 東三河地方独特の手筒花火約700本が奉納される。 |
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| 椙本八幡社例祭 | 10月第2土・日曜日 | 豊橋市:椙本八幡社 |
| 宵祭りには手筒花火と珍しい「網火」と呼ばれる花火が奉納される。 |
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| 大岩神明宮例大祭 | 10月第2土・日曜日 | 豊橋市:大岩神明宮 |
| このお宮さんは、豊橋市大岩町の氏神様で、例大祭は、10月第2土・日曜日です。 子供みこし、餅投げ、手筒花火などなど、賑やかです。 詳しくは、「大岩神明宮」のホームページをご覧下さい。 |
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| 大名行列 | 10月第2日曜日 | 音羽町:杉森八幡社 |
| 古例によって赤坂の杉森八幡社では、人形芝居や神楽を奉納していたが、明治以後に余興として大名行列を行うようになり、現在も受け継がれている。 |
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| テックスビジョンミカワ | 10月第2木〜日曜日 | 蒲郡市民会館 |
| 三河繊維業界による繊維展示会で、最新製品の展示や産業素材を用いたファッションコンテストのほか、多数のイベントが行われる。 |
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| こざかい葵まつり | 10月第2土・日曜日 | 小坂井町:役場周辺 |
| 水戸黄門の印籠でおなじみの徳川家の家紋「三つ葉葵」の発祥の地として、毎年開催するお祭り。前夜祭には大人から子どもまで楽しめる各種イベントや花 火大会。本祭りでは「葵の紋」発祥の史実を再現する武者凱旋行列。伊奈城主であった本田正忠、岡崎城主であった松平清康(徳川家康の祖父)を両大将にいただき、総勢100名近くの武者が町内の目抜き道路を行列する様は、まさに壮観のひと言。特設ステージでのショーや各種バザーも開催される。 |
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| 二川八幡社祭礼 | 10月9,10日 | 豊橋市:八幡神社 |
| 名越神楽 | 10月中旬 | 鳳来町:名越 |
| 八幡神社大祭(立物花火) | 10月第3土曜日 | 新城市:東新町 |
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立物(たてもの)花火は、江戸両国の煙火を参考にして殿様が新城に持ち帰ったのがその始まりといわれている。 親柱(22m)に背板を取り付け、夜空に絢爛と趣向の図柄模様が浮かび上がる。 |
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| 豊橋まつり | 10月第3土・日曜日 | 豊橋市内各所 |
| 東三河地区最大のイベント。カーニバル大行進、市民総おどり、子ども造形パラダイスなど、多彩な行事を開催。 |
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| 音羽まつり | 10月第3日曜日 | 音羽町:運動公園 |
| 「宿場町ですごそう音羽の秋」をテーマに宿場町を想定した町並をつくり、各テントは、飾り付け、看板、のれん等で装飾し、「弥次喜多道中」の時代の雰囲気を再現している。町並みは、商工会、企業、民間団体等の住民参加によりバザーや模擬店で構成し、参加者が一日楽しく、面白くすごせる空間を造っている。 |
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| 御神楽 | 10月第3日曜日 | 東栄町:下田諏訪神社 |
| 長者平の獅子神楽 (十二所神社大祭) |
10月第3日曜日 | 作手村:高里(十二所神社) |
| 三谷まつり | 10月第4土・日曜日 | 蒲郡市:八劍神社〜若宮神社 |
| 三谷町の産土神、八劔神社と若宮神社の祭礼。元禄9年(1696)より現在まで古式をそのまま伝え、天下の奇祭の異名をとる祭。裸になった氏子達が、絢爛豪華な京都祇園祭の山鉾を模したと思われる雄大な山車を引き回す練り込みや各区独特の奉納踊りが見られる。市無形文化財。 |
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| 神代踊り(田原白鳥神社大祭) | 10月最終日曜日 | 作手村:田原(白鳥神社) |
| 元禄の頃から伝承されている「お練り唄」と「神代おどり」。神代踊りは。お神輿の帰途境内の常設舞台で白足袋、袴姿で榊を持って踊る。昭和55年3月に村の無形民俗文化財に指定されている。 |
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