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| 鳳来寺山もみじまつり | 11月1日〜30日 | 鳳来町:鳳来寺山一帯 |
| 花祭り | 11月 | 東栄町:各地区(日にち・地区はお問い合わせ下さい) |
| 花祭りは、遠く鎌倉・室町時代に山伏や修験者によって天竜水系のみに伝えられた奇祭であり、40数種の舞いが夜を徹して行われる。その踊り舞う姿は、今に残る農民信仰のあらわれであり、神人和合・五穀豊穣・無病息災を祈る神事芸能。同時に湯の煮えたぎる釜の回りを踊り舞う農民のレクリエーションであり、里帰りの人達を迎えての一大パーティーの場でもある。みそぎ・潔さいの神事はもとより、市の舞い、花の舞い・三ツ舞・四ツ舞など数々の舞いとともに山見鬼・榊鬼・茂吉鬼をはじめ、赤鬼・青鬼・黒鬼らが太鼓と笛のリズムにのって群衆とともに乱舞する光景は、さながら神人融合の境地。長い伝統の中に生き続けてきた花祭りは、昭和51年国の重要無形民俗文化財に指定され、民族学的にも有名な古典芸能。毎年11月から3月上旬にかけて町内11カ所の地において盛大に開催される。 |
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| みとまつり | 11月上旬 | 御津町:文化会館・町民体育館周辺 |
| 平成8年から始まった町民まつり。歌謡ショー・太鼓演奏・町内各地の伝統的なお祭りの実演・各種団体によるバザー・ミニ動物園・ミニ四駆、さらに西方商店街における食べ歩きウォークラリーを実施するなど一日中楽しめる催しがいっぱい。 |
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| 牧野お練り | 11月上旬 | 豊根村 |
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村内3個所で行われ、獅子、御輿、太鼓などが華やかに練り歩き、勇壮な舞が奉納される。 | |
| 酉の市 | 11月の酉の日 | 豊橋市:西光寺 |
| 東海七福神 秋の大祭 | 11月10日 | 旧渥美郡(田原市、渥美町)各町 |
| 東海七福神は、昭和33年に開眼し、渥美町、田原町、赤羽根町の名刹七ヶ寺に七福神を祀り、信仰と観光を兼ねて巡拝出来るようにしたもの。露天商が10軒程でる。甘酒の接待などもあり、地元も参加して1日中賑わう。 |
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| つくで祭り | 11月第2日曜日 | 作手村:役場庁舎前 |
| 二川宿本陣祭り | 11月第2日曜日 | 豊橋市:二川宿本陣資料館 |
| 山の湊よいとこ祭 | 11月中旬 | 新城市:桜淵公園 |
| 豊川稲荷秋季大祭 | 11月22,23日 | 豊川市:豊川稲荷 |
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豊年を祈願し、国家安泰、万民豊富を祈願する祈祷が行われ、続いて、本殿から鎮守堂まで神輿の渡御行列が始まる。翌日は、大祈祷会を行う。祭りの一週間前から水をかぶって心身を清めた僧たちが、連日午前4時と午後3時に大祈祷会を行うことと高さ10m、直径5mの一対の日本屈指の大提灯が掲げられ、夕闇とともに点灯されるその姿は実に幻想的。 |
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| 参候祭 | 11月第3土曜日 | 設楽町:三都橋津島神社 |
| 湯立神事で、七福神などと祢宜との間の問答や簡潔でユーモラスな舞いを中心とする奥床しく珍奇な芸能で、400年余り前から当地に伝えられている。 |
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| トヨカワシティマラソン | 11月第3日曜日 | 豊川市:運動公園周辺 |
| 10Kmの本格的なコースから、小学生以上の健康な人なら誰でも参加できる5Kmのジョギングコースなどに、大勢のランナーが街をかけぬける。 |
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| 一宮農業まつり | 11月下旬 | 一宮町:ひまわり農協−一宮事業所駐車場 |
| 農産物品評会や即売会、各種イベントなどが行われる。 |
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| 新城歌舞伎 | 11月下旬 | 新城市:新城市文化会館 |
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現在、地芝居(歌舞伎)を行っている地区は、全国で130余りといわれている。全国的にも、この東海地区に集中していて、特に、新城市で7ヶ所の地区が活動していることは評価されている。 7ヶ所とは、片山、白子、山、出沢、塩沢、鳥原、庭野地区。 |
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