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| 豊川市桜まつり | 3月25日〜4月15日 | 豊川市:豊川運動公園 |
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東海一といわれる諏訪の桜トンネルは、豊川海軍工廠が開設された昭和16年に植樹されたもので、樹齢50年を過ぎた今も樹勢は衰えていない。期間中、夜間照明が行われるほか、写生大会や写真コンクール、茶会などのイベントが催され、春を満喫する人の波は跡を絶たない。 |
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| 桜まつり | 3月下旬〜4月中旬 | 新城市:桜淵公園 |
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毎年3月23日の山開きにオープンし、4月中旬まで続く。期間中は、盛り沢山のイベントや露店等と共に花見客で賑わう。 | |
| 春まつり | 3月下旬〜4月15日 | 豊橋市:豊橋公園、向山緑地、岩屋緑地 |
| 牧ノ嶋お練り | 4月1日 | 豊根村 |
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村内3個所で行われ、獅子、御輿、太鼓などが華やかに練り歩き、勇壮な舞が奉納される。 | |
| 御津山桜まつり | 4月1日〜15日 | 御津町:御津山山頂 |
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毎年4月1日の山開きの式典に、各種催しをタイアップさせ、町のシンボルである御津山山頂で開催される。期間中の最初の日曜日には写生大会・お茶会・踊り・花木の展示即売会・金魚すくいなどがあり、同月15日までの夜間、山頂の桜をライトアップし、夜のお花見を楽しむことができる。 |
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| 桜まつり | 4月上旬 | 東栄町:本郷・市場 |
| 奉射弓 | 4月上旬 | 鳳来町:上吉田、大室神社 |
| 薬師堂大祭 | 4月上旬 | 新城市:庭野大脇 |
| 桑平のお鍬様祭 | 4月3日 | 設楽町:豊邦・白鳥神社 |
| 仏餉の毘沙門天祭 | 4月第1日曜日 | 豊橋市:仏鑑寺 |
| 豊麻神社春祭 | 4月第1日曜日 | 豊橋市:豊麻神社 |
| 普門寺春季大祭 | 4月第1日曜日 | 豊橋市:普門寺 |
| 田尻の金比羅祭 | 4月第1土・日曜日 | 豊橋市:琴平神社 |
| 若葉祭(うなごうじ祭) | 4月7・8日に近い土・日曜日 | 豊川市:牛久保八幡社 |
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牛久保八幡社の祭礼で、正しくは若葉祭という。山車は5台、笹踊、やんよう神が勢ぞろいし八幡社から御旅所の天王社までを往復する。行列の中心となるやんよう神が、笹踊のはやしにのって所かまわず「うじ虫」のように寝転がることから「うなごうじ祭」の名がつけられたといわれ、天下の奇祭として名高い。 |
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| 潮音寺杜国祭 | 4月10日 | 渥美町:潮音寺 |
| 芭蕉の愛弟子で名古屋出身の杜国が、罪を受けこの地に来て4年半滞在した。芭蕉がこの地を訪れたのは杜国ありてで渥美の文化・観光の原点であるとの観点から地元文化・観光の有志が集まり、杜国を偲び慰霊祭を行う。当日は全国から俳句が400句以上集まり、俳句大会・生花展・茶会・植木市等が催される。 |
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| 八幡宮大祭 | 4月第2土・日曜日 | 豊川市:八幡町八幡宮 |
| 莵足神社風祭り | 4月第2土・日曜日 | 小坂井町:莵足神社 |
「花が咲いたら莵足の祭り、山車に笠鉾、稚児の舞・・・」と唄われる風祭りでは、昼間から打ち上げ花火が盛大に行われ、夜には建物(仕掛け)花火、打ち上げ花火が夜空を彩り、神庭では手筒・大筒が始まる。 |
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| 葵 祭 | 4月15日に近い土・日曜日 | 豊橋市:賀茂神社 |
| 西薗目田楽 | 4月15日に近い土曜日 | 東栄町:八幡神社 |
町内唯一の田楽で八幡神社の大祭の宵祭りに行われ、他所の田楽とは趣を異にし独特の味わいがある。明治の廃仏毀釈で一時中絶のあと大正のころ復活して現在に至っている。 |
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| いか祭り | 4月第3土・日曜日 | 御津町:御津神社 |
大国主命が出雲の国から船で伊勢の海を越えて御津に着いたとき、漁師が漁で採れた烏賊を献上したと伝えられ、現在も祭礼には烏賊をお供えしている。 |
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| 伊良湖おんぞまつり | 4月第3日曜日 | 渥美町:伊良湖神社 |
| 田づくり・鹿討射ち | 4月下旬 | 鳳来町:諏訪神社 |
| 春の茶臼山高原まつり | 4月下旬〜5月上旬 | 豊根村:茶臼山高原一帯 |
| 獅子舞神楽 | 4月第4土・日曜日 | 御津町:萩原神社 |
毎年、祭礼の祭、女獅子舞神楽が奉納される。御堂山の山頂丹野城主萩原芳信卿が部下の反逆に遭い自害し、不運な最期をとげた萩原氏の霊を悼み、その夫人が容姿を変え当神社を参詣されたことを知った赤根の人が弘化元年(1844)に渥美郡田原の師匠から習得したこの舞を奉納したのが始まり。 |
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| 豊橋凧まつり | 4月29日 | 豊橋市:豊橋港神野ふ頭 |
| 俊成祭 | 4月29日(みどりの日) | 蒲郡市:竹島園地周辺 |
蒲郡開拓の祖であり、当時歌壇に君臨していた平安歌人「藤原俊成卿」をしのぶ祭り。藤原俊成卿は、平安時代の32才〜36才の間、三河の国司としてクスの木が群生していた荒地の開発等を進め、蒲郡の基礎を築いた。歌人としても優れ、千載和歌集の撰者であり、藤原定家の実父で、その血は冷泉家に受け継がれている。俊成卿に始まる蒲郡の歴史、その時代に関わった偉人たちに扮する「時代行列」、郷土伝統芸能の披露やマーケットでにぎわう「まつり広場」、公募した短歌の中から優秀作品を表彰する「短歌大会」などが市民会館、竹島園地を中心として情緒たっぷりに繰り広げられる。 |
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