| 東三河のタウン情報 | 東三河のあらゆる情報が満載のタウン情報サイト | |
| 東三河の観光ガイド | 東三河の観光、寺社、花を紹介するサイト | |
| 西浦温泉夏まつり | 7月1日〜8月31日 | 蒲郡市:西浦温泉一円 |
| 設楽原決戦場まつり | 7月初旬 | 新城市:設楽原・信玄塚 |
![]() |
400年前の天正の昔をしのんで行われ、火縄銃の実演や武者行列が戦国絵巻を再現する。 |
|
| 地狂言(郷土芸能祭) | 7月第2日曜日 | 作手村:高里(作手村開発センター) |
![]() |
元禄の頃から田原白鳥神社の祭礼に氏子の弥栄を祈願して奉納され、以来連綿と継続されている。 江戸中期より神社の祭礼に奉納されてきた歌舞伎を伝承するため、昭和38年に「若芽会」が発足した作手歌舞伎が上演される。 昭和55年3月に村の無形民俗文化財に指定されている。 |
|
| 観音まつり | 7月3日曜日 | 渥美町:潮音寺 |
| 潮音寺に祀られる巌上観音様の縁日に因み、協賛行事に子供会のど自慢大会・絵画展、カラオケ大会(一般)・歌謡ショー(レコード歌手。司会・青空うれし)等の多彩な行事に夜遅くまで賑わう。 |
||
| 豊橋祇園祭 | 7月中旬 | 豊橋市:吉田神社・豊川河畔 |
| 豊橋3大祭りの一つ。吉田神社境内で手筒花火約300本、豊川河畔で打ち上げ花火約12,000発を奉納。 |
||
| 富岡祇園祭 | 7月14日に近い日曜日 | 新城市:富岡 |
| 豊川夏まつり | 7月20日に近い金・土・日曜日 | 豊川市:進雄神社 |
![]() |
三河煙火の伝統を継承した手筒、大筒、からくり、綱火が奉納される夏まつり。綱火は鳥居の外から拝殿に張られた2本の綱に、噴出花火を走らせるもので「追い綱」「行き別れ」「車火」と呼ばれる噴出花火、約120本が拝殿に向かって放たれる。東西二つの本会所が競い合い、秘伝の妙技を披露する。県の無形民俗文化財に指定されている。 |
|
| 蒲郡まつり | 7月最終土・日曜日 | 蒲郡市内一円 |
|
パレードや体験航海など海と陸とが一体となった多彩なイベントが繰り広げられる市民まつり。このまつりのクライマックスは、納涼花火大会にて打ち上げられる太平洋側最大級の三尺玉で、直径650メートルの大輪が夜空に浮かび上がるその瞬間、まるで時間が止まったような錯覚を引き起こす。 |
||
| 浅間祭 | 7月最終日・月曜日 | 豊橋市:浅間神社 |
| 国府夏まつり | 7月最終土・日曜日 | 豊川市;国府大社神社 |
![]() |
大社神社で4町内がそれぞれ手筒・大筒煙火を奉納し、各町内からの山車と歌舞伎行列が、旧東海道を大社神社までゆっくりと進む。夜は、弘法山から花火が打ち上げられ、音羽川の河畔では、仕掛け花火が夜空を彩る。歌舞伎行列は明治21年頃から、煙火は明治30年頃から行われているといわれている。 詳しくは、ここをクリック |
|
| いかだカーニバル | 7月下旬 | 新城市:豊川流域桜淵公園付近 |
![]() |
「ラブ リバー 豊川 」 のキャッチフレーズのもとに、豊川の大自然の中を手造りのイカダで下るスリリングな川下り! スピード部門とアイディア部門がある。 |
|
| とみやま人形劇祭 | 7月下旬 | 富山村:バンガロー村 |
| あかばね納涼祭 | 7月下旬 | 田原市:赤羽根町赤羽根文化広場 |
| 港フェスティバル | 7月下旬又は8月上旬 | 豊橋市:豊橋港神野ふ頭 |
| 百万遍 | 7月下旬の土用の日 | 作手村:善夫(お堂) |
| 阿寺の七滝まつり | 7月最終日曜日 | 鳳来町:阿寺の七滝 |
| 本宮山ふるさとまつり | 7月最終日曜日 | 作手村:本宮山スカイライン第1P |
| たはら夏まつり | 7月最終日曜日 | 田原市 |
| 昭和60年から文化の活性のために始められた全町民的なまつり。はなのき広場周辺でユニークで多彩な企画を盛り込み盛大に開催される。三河地方の方言を曲にした「ジャンダラリン」の踊りコンテストでは、参加チームが思い思いの衣装を身にまとって踊る。 |
||
| 夏の茶臼山高原まつり | 7月20日〜8月31日 | 豊根村け茶臼山高原一帯 |
MENUへ戻る |
||