| 東三河のタウン情報 | 東三河のあらゆる情報が満載のタウン情報サイト | |
| 東三河の観光ガイド | 東三河の観光、寺社、花を紹介するサイト | |
| 夏の茶臼山高原まつり | 7月20日〜8月31日 | 豊根村:茶臼山高原一帯 |
| 百万遍 | 8月1日 | 作手村:菅沼 |
| さんさ | 8月上旬 | 東栄町 |
![]() |
花祭りの起源とほぼ同じ頃から北設地方に伝わる民俗芸能文化「設楽さんさ」を中心とした盆踊りで、音楽、舞踏的な評価も高い。また、打ち上げ花火・模擬店・コンクールなど各種イベントも数多い。 | |
| 豊橋みなとフェスティバル | 8月上旬 | 豊橋市:豊橋港神野ふ頭 |
| 天王祭 | 8月上旬の日曜日 | 新城市:一鍬田・海倉淵 |
![]() |
厄払いのため、津島神社の御札を迎えて似た行事をしたのが始まり。豊川べりで勇壮な手筒、提灯で「天」の字を書いた舟2隻で火のついた提灯を1つ1つ流して悪霊を払いをする華麗で美しいまつり。 |
|
| 吉田城夏祭り | 8月第1土・日曜日 | 豊橋市:豊橋公園 |
| 御油夏まつり | 8月第1土・日曜日 | 豊川市:御油神社 |
![]() |
音羽川河畔で約3,000発以上の打ち上げ煙火をはじめ、手筒花火、仕掛け花火などが夏の夜空を彩る。神輿は御油橋たもとの御旅所で1泊、町内を巡行する。松明の明かりに守られながら、厄男たちが神社まで担ぎ上げる夜の神輿還御は特に勇壮。行列は6地区の山車が華やかさを添える。 |
|
| 笹踊り・七福神踊り | 8月第1土・日曜日 | 御津町:引馬神社・八幡社 |
| 引馬神社・八幡社の祭礼で、日曜日に両神社で奉納される。笹踊りは、鎌倉時代から伝わる神事といわれ、三人の若者が御幣の付いた市女笠をかぶり、陣羽織を着、太鼓を付け勇壮に踊る。七福神踊りは、漁業の盛況を祈念し幕末の頃から踊られ、杖・鈴・綱の三つの踊りで構成されている。 |
||
| みたま祭り | 8月7・8日 | 豊川市:豊川稲荷 |
![]() |
昭和20年8月7日の「豊川海軍工廠」の爆撃により多くの尊い命が失われた。この霊を慰めるための盆踊り大会。 |
|
| 東栄さんさ | 8月7.8日 | 東栄町 |
| ほうか | 8月中旬 | 鳳来町:布里、一色、塩瀬、源氏各号 |
| はねこみ | 8月中旬 | 鳳来町:大輪、四谷、連合 |
| 納涼花火大会 | 8月13日 | 新城市:桜淵公園 |
![]() |
三河の地を代表する夏の風物詩。 桜淵公園の渓谷にひびきわたる、2,000発の打ち上げ花火。 |
|
| 黒瀬の大念仏 | 8月14日 | 作手村:黒瀬(新盆の家) |
| 盆踊り | 東栄町:古戸・月地区、上粟代地区、足込地区 | |
![]() |
念仏踊りと甚句、十六、さんさなどの端踊り(手踊り)を含めたのが盆踊りといわれている。なかでも宗教色の強い念仏踊りのはねこみや、芸能色が強い手踊りが盛んに行われる。 | |
| 塩津の念仏踊り | 8月13〜16日 | 設楽町:塩津・薬師 |
| 精霊供養のため盆の夜間に行われる。ハネコミという勇壮な太鼓踊りと念仏和讃の荘厳な仏教的行事から構成されている。 |
||
| 大海の放下 | 8月14・15日 | 新城市:大海・泉昌寺 |
![]() |
大海地内で行われる盆行事。背中に高さ2.1mの大団扇を背負い、胸には直径50cmの太鼓をかかえ、踊る姿は見ごたえ十分。 | |
| 栗島の念仏踊り | 8月14・15日 | 設楽町:栗島公会堂 |
| 精霊供養のため盆の夜間に行われる。ハネコミという勇壮な太鼓踊りと念仏和讃の荘厳な仏教的行事から構成されている。 |
||
| 田代の念仏放下 | 8月14〜16日 | 作手村:田代 |
| 盆踊り | 8月14〜16日 | 津具村 |
| 「津具音頭」を中心に「高い山」「チョイナ節」「伊那節」や郡上踊りのうち「かわさき」等を老若男女が商店街の道路に集い、踊るのが伝統的になっており、期間中徹夜で行われる。 |
||
| 田峯の念仏踊り | 8月14〜17日 | 設楽町 |
| 精霊供養のため盆の夜間に行われる。ハネコミという勇壮な太鼓踊りと念仏和讃の荘厳な仏教的行事から構成されている。 |
||
| 火おんどり | 8月15日 | 新城市:竹広信玄塚 |
| 設楽原の決戦で戦死した武田軍の霊を慰めるために松明をともして供養したのが始まりで、袈裟十字に振りかざす勇猛果敢な火祭り。振り回すタイマツは大きなもので高さ3メートル、周囲2メートルというビッグサイズ。 |
||
| 鍋づる万灯 | 8月15日 | 新城市:市川・万灯山 |
![]() |
幽玄というのはまさにこれ!盆行事の一つで、行われるのは万灯山北西の斜面。日没前から各家で用意しておいたタイマツをかついで山に登り、鉦の合図で鍋づる形に立てられた松明に一斉に点火。鮮やかな鍋ツルの形が闇の中に燃え上がり、祖先の霊を供養する。平安末期から鎌倉初期の山伏の宗教行事に由来するといわれる。 | |
| 龍宮まつり | 8月15日 | 田原町:白谷海岸 |
| 砂浜に大きな砂の海亀をつくり、大漁と海上の安全を八大龍王神(海の守り神)に祈願する。砂浜での祈願の後は、浦島太郎に扮した子どもが張りぼての海亀に乗り、大漁旗に囲まれ沖に出て、龍神に酒やもちなどの供物を供えるユニークな祭り。 |
||
| 乗本万灯 | 8月15日 | 鳳来町 |
| 塩瀬ほうか | 8月15日 | 鳳来町 |
| サマー・カントリー・フィーバー |
8月15日 | 作手村:鬼久保ふれあい広場 |
![]() |
コンサート、はねこみ、盆踊りの太鼓の音、勇壮な手筒花火の豪快な音響、作手村の熱い鼓動が伝わってくる。 | |
| 稲武祭り | 8月15日 | 稲武町 |
| 勇壮な稲武太鼓と手踊り、花火大会などが繰り広げられ、多くの見物客でにぎわう伝統の夏祭り。 |
||
| 盆踊り大会 | 8月15日 | 作手村:白鳥(鬼久保ふれあい広場) |
| 黒瀬、岩波、田代などで新盆の行事として伝承されているもので、太鼓を片手に持った若者がそれを叩きながら笛や鐘に合わせて踊る。当日は、岩波地区のはねこみが青年団により再現公開されるもの。 |
||
| 盆踊り大会 | 8月15.16日 | 富山村:総合センター |
| 念仏踊り | 8月16日 | 豊根村:川宇連地区、大沢地区、牧ノ嶋地区、粟世地区 |
![]() |
送り盆の夜に行われる霊供養の行事。 松明や提灯の明かりのもとで鉦太鼓にあわせ、「はねこみ」と呼ばれる激しい踊りで、盆の祖霊を送り出す。 |
|
| 盆踊りフェスティバル | 8月16,17日 | 御津町:御津中学校校庭 |
| 1日目は各種団体の踊り、2日目は仮装大会など、盛大にフェスティバルが開催される。 |
||
| 貝津田の棒の手 | 8月19日 | 設楽町:貝津田諏訪神社 |
| 農民が身を守るため、棒を使って訓練したことに始まるといわれている。貝津田の棒の手は東三河唯一のもので、流派は起倒流、真剣・真槍・十手等を用い、実戦さながらのスリリングな演技を行う。 |
||
| 雨乞いまつり | 8月第3土・日曜日 | 音羽町:宮道天神社 |
| 江戸中期の干ばつのとき、当時の赤坂の宮道天神社神官が百万遍の大念仏を修め祈願したところ、大雨が降ったことからこの名がある。呼び物には地元の青年がおいらんや武士、娘などに扮した歌舞伎行列、これに続くおはやしを乗せた山車、神輿渡御等がある。 |
||
| 寺宝展 | 8月中旬 | 豊橋市:正宗寺、臨済寺、東観音寺 |
| 豊川市民まつり(手筒祭) | 8月第4金・土曜日 | 豊川市:運動公園 |
![]() |
市内各地域に古くから伝わる「手筒煙火」を一堂に集めたイベントで、手筒煙火・大筒煙火・仕掛け花火・打ち上げ花火など、スリルと美しさと豪快さで見る人を堪能させる夏の夜空のロマン・火の祭典。 |
|
| 穂の国一宮まつり | 8月最終日曜日 | 一宮町:いこいの広場 |
| 一宮町いこいの広場で催される真夏の祭典「穂の国一宮まつり」は、一宮町や商工会をはじめ各種団体が参加して行う手作りイベントで、人とのふれあい、水とのふれあいを十分満喫できるイベント。 |
||
| 三河臨海公園まつり | 8月下旬又は9月上旬の日曜日 | 御津町:三河臨海緑地 |
| 三河臨海緑地を理解してもらうことを目的として開催されるもので、全三河海釣り大会、中日ミスカメラを写す会、マリンジェット競技会、うなぎつかみどり大会、ゲートボール大会などの催しがあり、初秋の風が吹きはじめた日曜日、一日中多くの人でにぎわう。 |
||
| 新城薪能 | 8月下旬 | 新城市:新城市文化会館 |
![]() |
新城文化会館が完成したのを契機に、平成2年に初演し以来毎年開催している。 富永神社の祭礼能とは別に、他流派の出演もあり、まさに「能の里」を目指している。 |
|
MENUへ戻る |
||