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ハードディスクの容量UP

ハードディスクの容量が足らないからといって、パソコンを買い換えていませんか?
ハードディスクは、1〜2万円程度で容量をUPさせることが出来ます。
市販のパソコンが、一般使用者の現状を無視したスペック競争で、不必要に大容量化しています。 
大容量がために、あらゆるデータをどんどんパソコンに保存して、パソコンが故障した時に、これらのデータが全てダメになる・・・という悲惨な思いをいなければならないケースも多々あります。
また、販売する側も 「ハードディスクの容量が多いから・・」と薦めるケースが目立ちます。
一般的には、内蔵のハードディスクを容量アップするよりも、外付けのハードディスクを用意した方が得策です。
 こうすれば、パソコンが壊れても、大切なデータは安全です。


デスクトップ用
ハードディスク


ノート用
ハードディスク


古いパソコンでも、ハードディスクを交換すれば、容量アップすることができます。
ハードディスクの交換工料
(ハードディスクの部品代は除きます)
 デスクトップ型パソコン   ¥5,000
 ノート形パソコン ¥2,000

交換した古いハードディスクは、専用ケースに入れれば、データのバックアップ、あるいは保存用に外付けハードディスクとして再利用できます。

再利用についてはここをクリック

1. ハードディスクを交換した場合、新しいハードディスクにOS(Windows98,me,2000,XP等)やアプリケーション(WORDやEXCEL等のソフト)をインストールしなければなりません。
2. アドレス帳やWORD、EXCEL等で作成したデータなどは、古いハードディスクに残ったままになっています。
外付けハードディスクとして再利用しない場合は、あらかじめデータのバックアップを取っておかなければなりません。
3. インターネット、電子メールの設定、プリンタードライバー、ウィルス対策ソフト等のインストール等が必要です。
※ 上記1〜3は、お客様ご自身で行っていただきます。 
  この作業を依頼されますと別途費用が発生いたします。
 費用の内訳はここをクリック
ハードディスクの容量アップは、パソコンをご持参の上ご来店いただくかここからお申し込み下さい。