富岡中部祇園祭礼     新城市富岡地区
7月第2土・日曜日、江戸時代からの長い歴史と伝統を誇る「富岡中部祇園祭礼」 が開催される。
土曜日は午後7時~9時頃まで、旧半原藩 の夏の夜空を彩る『奉納花火大会』が、日曜日の午前9時~正午には、神事や笹踊りなどの伝統行事が楽しめる。
神事の行われる 富岡天王社 は、今は新しく建て替えられている。
また、この祇園祭に使う槍は、「大屋敷」という所にいた阿部摂津守という殿様が使っていた槍だという。
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【 2013年07月14日撮影 】

(1) 富岡天王社で神事が行われる

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(3) 今の天王社は新しくなっている

(4) 行列は、国道301号を南に下り

(5) 笹踊りが披露され

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(11) 富岡公民館前に到着

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(13) 公民館の中では「八名っ鼓」による太鼓が演じられる

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