端城(川路端城)跡  新城市川路字端城
永禄年間(1558-70年)、菅沼十郎兵衛門が連吾川を北西側の天然の堀として築城し、室町から戦国期にかけてはこの一帯を領した設楽氏の城館群の一つとなっていた。
標識は草に埋もれて殆ど見えない状態だったので、足で踏み締めて、何とか写真に収めることができた。
PHOTO-1の写真の突き当たりなので、草の多い季節は注意して探そう・・・・!
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【 2010年08月26日撮影 】

(1)前方の未舗装の道を真っすぐに進む

(2)

(3)突き当り右側に標識が見える

(4)

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