・うでこき山  新城市庭野腕コキ
桜淵公園 の県道69号(豊橋乗本線)を挟んだ向かい側にある、標高125mの山。  武田信玄が2万の軍勢を率いてこの山に布陣し、腕の立つもの(うでこき)を選んで軍議を開いたから「うでこき山」・・・とか、諸説ある。   新城の伝説「 うでこき山
重川池親水園地の所に上り口がある。 かなり急な勾配で、落ち葉で足が滑らないように・・・・ 15分程で頂上に着くが、苦労して登った割には、見晴らしは良くない。 葉の生い茂る夏などは全く展望は開けない。 展望台も荒れ放題で、今では見向きもされない山なのか?・・・明治天皇の像もなぜここに?
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【 2013年02月23日撮影 】

(1) 重川池親水園地を目指し

(2) ここから登って行く

(3) かなりの勾配で、落ち葉に足を取られそう・・・・

(4) 私にはかなりきついコース・・・・

(5)

(6) 木の枝につかまりながら登ると・・・・

(7) 15分程で何やら建物が見えてくる

(8) 荒れ放題の展望台だ~っ

(9) 山頂は標高125m

(10) 夏だったら葉っぱに遮られて視界はゼロ!

(11) 武田信玄が2万の軍勢を率いてここに布陣

(12) 何故か? 明治天皇像

(13)

(14)

(15) 帰りはなだらかな坂・・・ でも距離はある

(16) 出発地点の重川池に出る。

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