法正寺の桜の木に寄生するツバキ、セッコク、マンリョウ:水子地蔵尊  新城市黄柳野丸渕316 27K
臨済宗 方広寺派のお寺で、山号は金渕山。 
境内には桜の老木があり、この木にはツバキ、マンリョウ、セッコクの3種類の草木が寄生しており、この時期、ツバキが花を咲かせていた。
1月にはマンリョウの赤い実が生り、6月になると白い セッコクの花 が見られる。
桜の木に他の木が寄生するのは、蒲郡市西浦に松が寄生する「よりそい松」 がある。
山門の手前には水子地蔵尊がある。
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(5)水子地蔵尊( 2025年2月9日撮影 )

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(15)ツバキが寄生している

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(17)同じ所にマンリョウも・・・【 2016年1月4日撮影 】

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(19)もっと高い所にはセッコクも・・・

(20)でも、まだ花は咲いていない
6月に来てみたらセッコクにも花が咲いていた・・・( 2025年6月6日撮影 )

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