池ノ原公園・渡辺崋山像  田原市田原町中小路17
幕末の蘭学者・画家でもある 渡辺華山 が無実の罪によって蟄居を命じられ、その生涯の最後の数年間を過ごし、天保12年(1841年)、49歳にして自ら果てた場所。
静かな公園内には、渡辺崋山が生まれ、12歳で志を立て報民倉 を建て、江戸幕府による蛮社の獄までの説明碑から、崋山先生玉碎之趾の碑、不忠不幸渡辺登碑、幽居跡、華山の銅像などがある。 池ノ原幽居跡は、  1992年 6月25日 市指定史跡
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(4)生誕:写真をクリックすると拡大表示されます

(5)立志:写真をクリックすると拡大表示されます

(6)立志の像は田原中部小学校にある

(7)報民倉:写真をクリックすると拡大表示されます

(8)蛮社の獄:写真をクリックすると拡大表示されます

(9)池ノ原会館

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(11)崋山先生玉碎之趾

(12)不忠不幸渡辺登

(13)渡辺崋山像

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(15)渡辺崋山池ノ原幽居跡

(16)写真をクリックすると拡大表示されます

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