泉福寺中世墳墓  田原市山田町谷太郎 このページを印刷
泉福寺 の手前右手にあり、標高150~160mの台地に南北100m、東西30m程にわたって分布している。
平成14年(2002)に発掘調査が行われ、鎌倉時代から室町時代にかけて造られたものと推定されている。
出土した遺物には、渥美・常滑・瀬戸の窯で焼かれた骨蔵品のほか、石製五輪塔などがある。
平成17年3月25日  市指定文化財
東三河の墓碑 詳しい地図はここをクリック   前のページへ戻る   表紙へ戻る
 

(1)

(2)

(3)写真をクリックすると拡大表示されます

(4)

このページのコメントを送る   前のページへ戻る   表紙へ戻る   このページのトップへ