設楽城跡 北設楽郡東栄町中設楽字城山 昭和40年5月21日  県指定史跡
平安時代末期~鎌倉時代初期に築城された設楽氏の居城で、愛知県内では最古の山城の一つとされている。
その後、貞通の代に菅沼定則の娘を娶り今川義元に属すが、義元没後、徳川家康に属し、1572年の三方ヶ原の戦い、1573年の野田城の戦い、1575年の長篠の戦いに参戦。 貞清の代に家康関東移封に伴い、武蔵国(埼玉県加須市)へ移る。
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【 2010年03月03日撮影 】

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