安山岩の柱状節理   北設楽郡東栄町中設楽日向17
1,600万年前に活動した設楽火山群の範囲であった東栄町では、本郷や設楽で見事な柱状節理を見ることが出来る。
これは、溶岩が地層の間に水平にもぐり込んだり、地上に水平に広がって、上下から冷えてゆき垂直に割れ目が入ったもので、柱が何本もまとまって立っているように見える。
また、このすぐそばには 釜淵 があるので、一緒に見学しておこう・・・
東三河の自然 このページを印刷   詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 

(1)

(2)

(3)

(4)一の淵(青淵)

(5)

(6)ここをクリックすると拡大表示されます

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ