鞍掛神社のウラシマソウ  豊橋市岩崎町字森下77番地
鞍掛神社 の一の鳥居と二の鳥居の間にウラシマソウが群生していて、春には、所々で長い釣り糸を垂れている花を見かける。
そして、5月下旬から6月になると、緑色の実が生る。
ウラシマソウはマムシグサと違って、葉の下に隠れるように咲いているので、間違って、上から踏み潰さないように・・・

   ウラシマソウの花は、ここでも楽しめます。
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【 2020年04月10日撮影 】

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 6月になると、こんな実が生る 【 2020年6月10日撮影 】

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(10)まだ釣り糸が残っている・・・

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