豊橋市公会堂     豊橋市八町通2丁目
浜松出身の建築家、中村興資平(よしへい)の設計により、昭和6年(1931年)に総工費170,588円(当時)を投じて完成。
ロマネスク様式 で、正面両側の半円型ドームと随所に用いられたステンドグラスがこの建物に美しさを添えている。
豊橋を代表する近代建築で、平成10年(1998年)、 国の登録有形文化財 となる。
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