上長山白鳥神社の笹踊り  豊川市上長山町火防14番  
白鳥神社の創建は定かではない。 日本武尊を祭神とし、例祭日は10月の第2日曜日。 
午後2時頃から始まり、紙とヒゴで作ったカラフルな花串を挿した笠が特徴。 この花串は、社務所や餅投げの櫓にも刺してある。
本殿で神事を執り行なった後、獅子と共に町内を回り、戻ってきたら鳥居の所で笹踊りを奉納して境内に戻る。 境内での笹踊りが終わった後はもち投げが行われて、午後4時頃に終わる。
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【 2014年10月12日撮影 】

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(7)背中に負ぶさって本殿に向かう

(8)神事が終わった後、町内を巡る

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(10)鳥居の前で笹踊りを奉納

(11)その後、本殿に向かう

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(13)本殿の前で笹踊り

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(17)笹踊りが終わった後、まず、子供たちへ菓子投げ

(18)その後、大人は餅投げ

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