早川孝太郎(三州横山話)  新城市横川字入り124番地2 このページを印刷
明治22(1889)年12月20日、長篠村大字横山219(現新城市横川) に生まれ、柳田国男の門に入って民俗学の研究、調査を行い、昭和31(1956)年12月23日東京にて67歳の生涯を閉じる。
生誕の地にある 「横川公民館」の一角には、その業績を示す大きな説明板があり、経歴や作品の一部が紹介されている。 そしてその横の道を南下していると、所々に著書 「三州横山話」 の案内板がある。
また、医王寺 には早川孝太郎顕彰碑もある。
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【 2015年07月02日撮影 】

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(2)横川公民館

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