糟塚八幡宮・米福(よねふく)長者屋敷跡  新城市作手高里縄手下
国道301号を北上し、新城市役所作手支所を過ぎて田原の信号を右折、150m程進んだ右手の田んぼの中に、こじんまりした林があり、ここに粕塚八幡宮が鎮座している。 創建や祭神等詳しいことはわからない・・・・
この一帯が三河国三大長者(西三河の矢矧長者、宝飯の宝飯長者、作手の米福長者)の一人で、作手三長者(米福長者、本宮長者、荒原長者)の一人でもあった米福長者の屋敷だったという。 近くの住宅地の一角には土塁の一部がが残っているという。
米福長者 については、つくでの昔ばなしが伝わっている。
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【 2016年12月19日撮影 】
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背面に見えるのは新城東高校

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本殿

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