十二所神社の磯丸歌碑  新城市作手長者平字西ノ内
糟谷磯丸(1764〜1848)は、伊良湖岬村(現田原市)の漁師の子として生まれ、天保7年から弘化2年頃まで、毎年夏になると川尻村の磯丸庵で過ごし、寒くなると伊良湖に帰ったという。
この磯丸の歌碑が、十二所神社 の鳥居をくぐってすぐ左手にある。

 万代を守り満志満寿神かけて 里のさかえを いのることのは
詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 

(1)

(2)

(3)

(4)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ