柿本城址  新城市下吉田
1568年、鈴木重勝 によって標高190m、比高70mの丘陵築かれた城。
鈴木重勝は家康の関東移封にともなって上野国に移り、93才で没。
現在は山林となり、曲輪、堀が残り、本丸跡には 「鈴木長門守重勝之城址」と刻まれた碑がある。
     鳳来町誌民族資料編「 柿本城址と無血開城

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【 2016年03月29日撮影 】

(1) 柿本城跡はこの山頂にある

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(3) ここを右折して、すぐに左にカーブする右角に案内板がある

(4) 左の黒い車の前辺りに案内板がある

(5) ここから登り口へ

(6)

(7)ここから山の中に入って行く

(8)

(9)だんだん道が怪しくなってくる・・・・

(10)真っ直ぐ行ったら間違い。ここを右に入るが、道は判りにくい。

(11) 後はひたすら山頂を目指す

(12) 先が明るくなってきた

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