竹広激戦地  新城市竹広字断上
徳川家康と山県昌景の陣地の中間ほどに位置し、武田軍の山県昌景が、徳川軍の大久保忠世・忠佐の隊を突破し、家康本陣を正面突破しようと、長篠・設楽原の戦いの中で最も激しい戦いが繰り広げられた所。
道路向かいの連吾川の土手には、武田軍軍馬供養塔 がある。


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【 2017年05月28日更新 】

(1) 国道151号設楽原歴史資料館南から北上すると、左に案内標識がある

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