楽法寺  新城市作手菅沼経蔵59
曹洞宗の寺院で、山号は菅沼山、寛正年間(140~1465年)に 菅沼城 の菅沼定直が建立したという。
      つくでの昔ばなし「 赤和尚のカシャ退治」

山門前から左手を見ると通信塔が見える。 その横を通って進むと定直が築いた菅沼城跡がある。
このページを印刷   前のページへ戻る   表紙へ戻る
【 2017年02月25日撮影 】

(1)

(2)

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8)菅沼定直が築いた菅沼城跡

このページのコメントを送る   前のページへ戻る   表紙へ戻る   このページのトップへ