栖雲寺  新城市巣山字ハマイバ
弘法大師が建立したという臨済宗の寺院で、山号は屋高山、本尊は聖観音像。明治維新後に地区民が神道に改宗したことによって廃寺になったという。
巣山の 重要文化財収蔵庫 の横の道を山に向かって進むと、突き当りが栖雲寺跡。
この地区には 鳳来の伝説「 高僧巡歴の里巣山」が伝わり、栖雲寺には 鳳来町誌「 弘法大師と栖雲寺」の話が伝わっている。

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 【 2018年03月02日撮影 】

(1)重要文化財収蔵庫横のこの道を奥に進む

(2)突き当りが栖雲寺

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