大根平遺跡 北設楽郡設楽町津具字中口   昭和30年(1955) 県・史跡
大根平遺跡は、標高740mの山の尾根にある縄文前期から弥生中期にかけての複合遺跡で、愛知県史跡第一号の指定を受けている。
津具支所から県道80号東栄稲武線を右折、150m程進むと左に入る細い道がある。途中、Y字に道が分かれるが、右の道を進むとT字路に突き当たる。 ここを右折するとすぐに行き止まりとなり、その角に案内標識がある。 この先は四駆の軽自動車でないと無理そうなので、ここからは徒歩。 約700mの道をひたすら進むと、鉄塔がある。 この鉄塔に背を向けて木立の中を眺めれば、かすかに案内板らしきものが見える。そこまでは道らしき道はない。 草や枯れ枝を踏み締めながら進むと10m程先に遺跡がある。
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【 2017年10月24日撮影 】

(1)右の道を進む

(2)突き当りを右折

(3)更にここを突き当たるまで進むと・・・・・

(4)右の電柱の所に案内標識がある。右角に車1台は停められる。

(5)これより700m。

(6)ここより徒歩で、緩い上り坂をひたすら進む。

(7)

(8)

(9)この先に鉄塔が見える。

(10)鉄塔を背にして、前方の見る。

(11)この木立の奥をよく見ると・・・・・

(12)説明版が見える。

(13)

(14)右側の遺跡

(15)

(16)左側の遺跡

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