馬垂淵(まあたれぶち)   北設楽郡東栄町大字中設楽川端
釜淵 の北400m程の所にあり、馬に付ける「垂れ」を作っていたことから「馬垂」という屋号がついた家の前あることから「馬垂淵」という名前がついたという。
また、遠浅であったことから、設楽城 に住む人たちがここで馬を洗ったからこの名が付いたとも言われている。
国道151号を北上し、鶺鴒橋 を渡るとすぐ左手に案内標識がある。


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角に案内標識がある。

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上流側が馬垂淵

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下流には鶺鴒橋がある

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