祥雲寺と波入江城跡    豊橋市老津町字波入江151 このページを印刷
祥雲寺は曹洞宗の寺院で、山号は呑江山。 境内にあるソテツは、豊橋の巨木・名木100選に選ばれている。
祥雲寺一帯は田原戸田氏の支城、波入江城のあった所で、戸田金左衛門は、その後、北裏城 に移り住んだという。
お寺の山門の左扉の裏には、「波入江城」と書かれた木片が掛けられている。
それ以外、周囲に遺構らしきものは見当たらない。
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  【 2011年12月11日撮影 】

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(4)2019年10月10日撮影

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