豊川市御津町と豊橋市梅薮町の海の境元標    豊川市御津町下佐脇洗出  豊橋市梅薮西町
豊川市御津町と豊橋市梅薮町の海の境界を明確にしようということで、明治25年に設置された境元標が、佐脇大橋の南の堤防下にある。
ここから佐久島の南の小島の南波打際を見通した線が境界線になるという。 ― ふるさと豊橋(豊橋市校区社会教育連絡協議会発行) −
堤防下に降りないと見られないので、写真(1)の所から下に降りると、すぐ傍にある。
東三河の道路元標 このページを印刷   詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2019年02月02日撮影 】

(1)向こうに見えるのは佐脇大橋

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(4)左が豊川市御津町、右が豊橋市梅薮町

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