白鳥神社・御神木   豊川市白鳥町下郷中82
当社の社伝によると、「推古帝19年、百済王餘璋の太子琳聖帰化し、舟を周防の多々良浜に繋ぎ、其れ大内縣に由り大内と称する一族となる。
当社は「三河国内神明帳」に「正三位白鳥大明神」とあり、歴代の領主・代官は祭典には欠かさず礼拝したという。
明治6年1月、村社に列し、大正10年10月25日、神饒幣帛供進の指定社となった。   愛知懸神社名鑑(愛知県神社庁) より
日本武尊を祭神とし、例祭日は4月第4日曜日
拝殿の前には大きな空洞のある御神木があり、その空洞から新しい幹が伸びているという珍しいもの。 でも、木の名前は分からない・・・
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御神木には大きな空洞があり、そこから新しい幹が伸びている 【 2021年11月17日撮影 】

(9)拝殿前のご神木

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(12)曲がりくねった幹・・・

(13)根元には大きな空洞がある

(14)雷でも落ちたのだろうか??

(15)空洞の中から新しい幹が伸びている・・・

(16)1本の木から2種類の樹木が伸びているみたい・・・

(17)同じ木なのだろうか???

(18)新しい幹はここから伸びている

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