曹源寺      白鳥町上郷中11
曹洞宗の寺院で、東三河四国八十八ヶ所霊場65番札所
平成3年(1991年)からの発掘調査によって、8〜10世紀の中頃まで国府の国庁が曹源寺の境内にあったことが確認されている。
前殿、正殿、後殿を南北直線上に配し、東西に脇殿をもつ典型的な国庁建物だか、今はその面影も無い。


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