善光庵・けさがけ地蔵と石仏群      豊川市南大通2丁目14
善光庵は黄檗宗(おうばくしゅう)の寺院で、山号は補陀山、本尊は聖観世音菩薩。 境内には324体の石仏が7段の角錐状に並べられており、一つ一つを見ていくと様々な仏様に出会うことができる。 さらに東側には石造三重塔、宝篋印塔、無縫塔、石塔などが並んでいる。
現在の庵は昭和48年に再建されたもので、庵内には江戸時代に造られたといわれている青銅製の弥勒菩薩の仏頭が安置されており、豊川市の文化財に指定されている。
また、石仏群の右側にはけさがけ地蔵が祀られており、 ふるさとのはなし とよかわ「 けさがけ地蔵」が伝わっている。
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 【 2015年08月04日更新 】

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(11)東側には石造三重塔、宝篋印塔、無縫塔、石塔などが並んでいる

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