ハナノキ自生地  豊根村坂宇場字御所平69-1
川宇連神社グリーンステージ花の木 一帯には、 国の天然記念物 に指定された花の木の自生地があり、春には新緑、4月~5月には赤い花を咲かせ、秋には紅葉となる。 「花の木・別名 花楓(はなかえで)」は、この地方では蘇枋(すおう)の木といわれ、親王が食事をされたとき使った箸を挿されたものが根付いて「花の木」になったといわれている。 因みに、「ハナノキ」 は、昭和41年 9月22日、愛知県の県の木になっている。
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【 2014年04月15日更新 】

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