妙見堂  新城市字滝ノ上34-1
桜淵公園 のさくら別館西側にある400年の歴史を持つ祠で、入り口には、次の由来が書かれている。
新城城菅沼定実 公が、慶安元年(1648年)丹波亀山(京都府亀岡市)から新城市へ移封された時、彼の地の北辰妙見大菩薩を勧請し、お城の鬼門除けとして桜淵の河岸にお祀りした。以後代々の城主、特にお姫様の信仰篤く、また地元をはじめ近郷近在の人々から厚い信仰を受けて今日に及んでいる。』    新城昔ばなし「 亀と妙見様」より
このページを印刷   前のページへ戻る   表紙へ戻る
【 2017年09月30日撮影 】

(1)

(2)

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8)

(9)

(10)妙見堂

(11)

(12)南無妙法蓮華経

(13)右:菅沼定敬歌碑

(14)

このページのコメントを送る   前のページへ戻る   表紙へ戻る   このページのトップへ


無断で写真・地図の複製を禁じます