松源院と西国三十三観音像   豊川市上長山町南宝地3 このページを印刷
曹洞宗の寺院で、山号は本宮山。山門から本堂にかけては、参道の両側に、西国三十三観音像や馬頭観音などが並ぶ。
そして、「ふるさとの伝説 昔のはなし」 では、 「 松源院に伝わる天狗の爪」 のはなしが伝えられている。
また、夏になると本堂前の サルスベリの花 を、秋になると山門前の イチョウの黄葉 を楽しむことができる。
東三河の寺院 東三河の石仏 詳しい地図はここをクリック   前のページへ戻る   表紙へ戻る
【 2012年08月16日撮影 】

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山門から本堂にかけて西国三十三観音が並ぶ 【 2020年4月8日撮影 】

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