14等級 八平(やひら)神社 新城市出沢字八ノ平102番
宝徳2年(1450年)5月、一宮の 砥鹿神社 の分霊を奉斎したのが始まりという。 祭神は大己貴命、八劔彦命、大雀命で、例祭日は3月18日。
今の八平神社は元禄13年(1700)に建築。  大正7年(1918)に本殿の屋根が銅板にふき替えられ、本殿周囲には神域を画す玉垣が建てられた。
この本殿と玉垣が、平成25年(2013)12月24日 国の登録有形文化財(建造物) に指定されている。


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【 2015年02月24日撮影 】
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玉垣

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本殿

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