東堂神社のトチノキ(栃の木)  北設楽郡設楽町川向字上戸神11-1
東堂神社の創建は明らかでないが、日本武尊、菅原道真、素戔嗚尊等を祭神とし、安産の神として名高い。
境内にそびえるトチノキは、 幹周 5m、根周 6.5m、樹高 20m 、町内で最も大きく、 町の天然記念物 となっている。
秋の木の下にはトチの実が落ちており、同じ頃、鳥居横の イチョウの木 が見事な黄葉となり、こちらは銀杏の実が鈴なりとなっている。
東堂神社は設楽ダムの底に沈むことになっているが、どうなることやら~・・・
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 【 2010年06月25日撮影 】

(1)国道257号より望む

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(10)木の下にはトチの実が・・・・
5月には花が咲く 【 2021年5月28日撮影 】

(11)国道257号から見る栃ノ木

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