7等級 石座神社(いわくらじんじゃ)  新城市大宮字狐塚14
創建は明らかでない。 祭神は、天御中主命(あめのみなかぬしのみこと)、比売大神(ひめのおおかみ)、大山祇命(おおやまつみのかみ)、素盞嗚尊、天雅彦命(あめのわかひこのみこと)、伊弉册命(いざなみのみこと)、倉稲魂命(うかのみたまのかみ)で、例祭日 は10月第2土・日曜日。境内には格子扉ついた馬小屋があり、中には空道和尚 作の木造の神馬がある。 夜毎に抜け出して田畑を荒らすので、格子付きの馬小屋の中に隔離したという伝説が残っており、昭和33年4月1日  市指定文化財 となっている。    新城昔ばなし 「 石座神社の神馬
そして、本殿の裏には石座石が祀られており、背後の雁峯山には、磐座信仰の巨石 「石座石」 がある。
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【 2013年10月12日撮影 】

(1) 遠景

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(6) 参道沿いには2つの句碑がある

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(19) 石座石

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