真光寺のハナノキ(花の木)  豊川市幸町89
真光寺境内の ナンジャモンジャの木 の横に、樹高 約8m、幹周り 2mという花の木の大木があり、早春には赤い花を咲かせ、その後、紅色の果実をつけ、秋には紅葉となる。このハナノキは豊川市内で一番太いという。
花の木は、別名 花楓(はなかえで)と言い、昭和41年 9月22日、愛知県の県木になっている。
豊根村の ハナノキ自生地 は有名だが、まさか、豊川市にあるなんて思いもよらない・・・・
また、このハナノキの左手前は梅園になっていて、2月には 梅の花 も楽しめる。
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【 2011年5月5日撮影 】

(1)今は右のナンジャモンジャの木は無い・・・

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秋には紅葉が楽しめる【 2011年12月4日撮影 】

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春には枯葉が落ちて花が咲く 【 2021年3月14日撮影 】

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(18)地面にも落ちた花がいっぱい!

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